• 2021年6月3日
  • 2021年5月18日

「こうすれば新発想が生まれる」KJ法のやり方を解説

KJ法は、開発者の文化人類学者、川喜田二郎氏のイニシャルが名称の由来となっている情報整理術であり発想法です。 新たな発想を生み出すとき、大量に情報を集めてそのなかからヒントを探すことは、有効な手段です。 しかし、情報が氾濫する現代にあって、情報収集を […]

  • 2021年6月1日
  • 2021年5月17日

新発想が浮かばないときに試したい「KJ法」|概要とメリットを分かりやすく解説

アイデアが出ないと悩んでいるビジネスパーソンやマーケターは、KJ法を試してみてはいかがでしょうか。 KJ法とは、文化人類学者の川喜田二郎氏が1967年に「発想法」という著書で紹介したオリジナルの発想法のこと。氏のイニシャルを取ってKJと名づけられてい […]

  • 2021年5月31日
  • 2021年5月14日

ユーザーインタビューの相手は「こうやって」みつけよう【募集方法の解説】

ユーザーインタビューで得られる情報は、とても濃厚です。 その情報の質を左右するのは回答者、つまり、ユーザーインタビューの相手。 ただし、自社に強い関心を持ち、評価の目と批判の目の両方を持っている人にユーザーインタビューをしなければ、マーケティングのヒ […]

  • 2021年5月28日
  • 2021年5月13日

アンケート結果を重回帰分析すると売上の「予測」が可能

例えば、晴れた日に気温が上がると、ビアガーデンのビールの売れ行きが伸びますが、この傾向を詳細に分析すると、天気と気温を計測することでビールの売れ行きが予測できるようになります。 この複数の要因と結果との因果関係を調べることを重回帰分析といいます。 定 […]

  • 2021年5月26日
  • 2021年5月12日

気づきを得てPRにも|ユーザーインタビューの好事例を紹介

ユーザーインタビューがアンケートと決定的に異なるところは、ユーザー主導で意見を述べてもらえるということ。 ユーザーインタビューもアンケートも、その目的は消費者や顧客やユーザーの本音を探ることです。 いかし、アンケートの回答者は質問の範囲内での答えしか […]

  • 2021年5月25日
  • 2021年5月25日

お役立ち資料 vol.12 「デザイン思考が世界を変える」Part 3

こちらは「デザイン思考が世界を変える」Part 3に関する資料ダウンロードページです。課題を解決するヒントが書かれている資料となっております! ダウンロードするには、以下の項目を入力の上、頂いたメールアドレスに、資料DLのメールをお送りします。 […]

  • 2021年5月24日
  • 2021年5月24日

ユーザーインタビューは「分析」が重要|プロセスと分析方法を詳しく解説

ユーザーインタビューは手間がかかるため、似た効果が得られるアンケートで十分であると考えるマーケターもいるでしょう。 しかし、これでしか得られない情報があるため、ユーザーインタビューはマーケティング・ツールとして欠かせません。 ユーザーインタビューで得 […]

  • 2021年5月21日
  • 2021年5月11日

自由回答欄を設定するとアンケートがもっと本音を語り出す

アンケートの質問は原則、選択肢を設けます。 「YesまたはNo」「すごくよい、よい、普通、悪い、すごく悪い」といった選択肢を設けることで、回答者が答えやすくなりますし、結果を数値化することもできます。 アンケート結果を数値化できると、客観的な評価や比 […]

  • 2021年5月19日
  • 2021年5月11日

多変量解析は多くのデータで本質を見抜く【一歩先のアンケートへ】

マーケターは、アンケート結果を単純集計やクロス集計で分析できるようになったら、さらに複雑な解析に挑戦しましょう。 ここでは、多変量解析を取り上げます。 多変量解析は、多くのデータを総合的、多角的に分析する手法で、例えるなら、医者が、血圧や血液検査、症 […]

  • 2021年5月17日
  • 2021年5月11日

オンラインでユーザーインタビューを実施するメリット・デメリット|成功させる方法や注意点を紹介

従来、企業がユーザーインタビューを実施する手段として一般的にとられていたのは、対面でした。しかし、時代の流れや状況の移り変わりによって、オンラインで調査を進める方法にシフトしつつあります。 そこで本記事では、ユーザーインタビューをオンラインで行うメリ […]