CATEGORY

アンケート活用

  • 2021年6月18日
  • 2021年5月20日

アンケートの集計で「無回答(N/A)」をどのように処理すべきか

アンケートの種類や質問内容によっては、無回答となることもあります。無回答は英語でノット・アプリカブルといい、アンケート集計では「N/A」と表示されます。 アンケートで無回答があった場合、無回答を無視して集計すればいいのではないか、と感じるかもしれませ […]

  • 2021年6月16日
  • 2021年5月19日

アンケートの設問で適切な選択肢数とは?回答形式や確認事項を紹介

選択肢を選んでもらうタイプのアンケートを実施する際、アンケートの選択肢数に悩むケースもあるのではないでしょうか? 正しいアンケートの選択肢数は、必要最低限であること。 では、必要最低限の選択肢数はどのように求めることができるのでしょうか? 本記事では […]

  • 2021年6月14日
  • 2021年5月19日

[アンケート]スクリーニング調査とは?重要な点や事例を紹介

不特定多数へ一度にアンケートをする場合、時間や労力だけでなく、コストもかかると感じている企業は多いのではないでしょうか? そんな悩みを解決する方法としておすすめなのが本アンケートの前にスクリーニング調査を実施すること。 スクリーニング調査で本アンケー […]

  • 2021年6月11日
  • 2021年5月18日

顧客リストとアンケート|セットで考えると両方の質を高めることが可能

しっかりした顧客リストがあれば、マーケティング・キャンペーンの効果を出しやすくなり、アンケート結果が正確なら、それを元に打ち出すマーケティング戦略の確度が高まります。 つまり、顧客リストとアンケートは、マーケターの強力な武器となるもの。 ただ、顧客リ […]

  • 2021年5月28日
  • 2021年5月13日

アンケート結果を重回帰分析すると売上の「予測」が可能

例えば、晴れた日に気温が上がると、ビアガーデンのビールの売れ行きが伸びますが、この傾向を詳細に分析すると、天気と気温を計測することでビールの売れ行きが予測できるようになります。 この複数の要因と結果との因果関係を調べることを重回帰分析といいます。 定 […]

  • 2021年5月21日
  • 2021年5月11日

自由回答欄を設定するとアンケートがもっと本音を語り出す

アンケートの質問は原則、選択肢を設けます。 「YesまたはNo」「すごくよい、よい、普通、悪い、すごく悪い」といった選択肢を設けることで、回答者が答えやすくなりますし、結果を数値化することもできます。 アンケート結果を数値化できると、客観的な評価や比 […]

  • 2021年5月19日
  • 2021年5月11日

多変量解析は多くのデータで本質を見抜く【一歩先のアンケートへ】

マーケターは、アンケート結果を単純集計やクロス集計で分析できるようになったら、さらに複雑な解析に挑戦しましょう。 ここでは、多変量解析を取り上げます。 多変量解析は、多くのデータを総合的、多角的に分析する手法で、例えるなら、医者が、血圧や血液検査、症 […]

  • 2021年5月10日
  • 2021年4月27日

アンケートを実施したら、まず単純集計で大きな流れをつかもう

実施したアンケートでよい結果が出たからといって、それがマーケティング・キャンペーンの効果とは限りません。また、悪い結果だからといってキャンペーンが失敗したとは限りません。 一喜一憂しないようにするには、アンケート結果を客観的に眺めて、冷静に分析するこ […]

  • 2021年5月7日
  • 2021年4月26日

相関でわかる顧客動向と販売動向の意外な関係|相関を使ったアンケート分析

「カレーのルーの販売が増えると、鶏肉の販売も増える」 このような関係を「相関」がある、といいます。 マーケターがマーケティング業務の一環として実施するアンケートの結果を分析するときに、相関を探ると、顧客動向と販売動向の意外な関係がみえてくることがあり […]